大阪糖菓 イロトリドリのコンペイトウ
日本でも数少ないコンペイトウ専門メーカー「大阪糖菓株式会社」から、
イロトリドリのコンペイトウがコネクト大阪に新登場!
子供の頃よく食べた昔懐かしの砂糖菓子、コンペイトウ。
実は、安土桃山時代にポルトガル人によってもたらされ、
最初にコンペイトウを食べた日本人は織田信長だとされています。
そんな歴史のあるコンペイトウですが、
新たな菓子の登場などにより市場が縮小し、現在はコンペイトウメーカーがどんどん減少。
現在では全国で10社未満にまで減少しています。
そのような環境の中、コンペイトウの知名度向上・市場拡大に取り組んでいるのが、
コンペイトウ専業メーカー「大阪糖菓株式会社」です。
そんな「大阪糖菓株式会社」のコンペイトウから、
二つの商品をご紹介します。
【信長の金平糖】
話題沸騰!
あの気難しい織田信長が食べたであろう金平糖が復刻!
小さくなってから噛むと
アニスのハーブの香りがお口の中に広がりすっきりとした後味に。
~信長の金平糖 秘話~
永禄12年(1569年)にキリスト教・宣教師のルイス・フロイスが、
京都の二条城において織田信長に謁見した際に、
献上物としてろうそく数本とフラスコ(ガラス瓶)に入った金平糖が差し出されたと言われています。
ぜひ金平糖に秘められた歴史ロマンを感じてみてください。
【金平糖のフルーツバスケット】
コンペイトウ王国の新ブランド「Sugar Love Ring(シュガラブリン)」シリーズ。
テトラフイルムに包まれたイロトリドリのコンペイトウたち。
クリアバッグに入って透け感がとても可愛い!
11種類の金平糖が透明のテトラの袋に入って、
小分けにしやすくプレゼントや差し入れのお菓子にピッタリ。
イロトリドリのコンペイトウは、
ティータイムをパッと明るく彩ります。
ぜひ自分へのご褒美に、大切な方への贈り物にお試しください。





